映画『ホピの予言』の感想

2015年10月13日沼津
2016年5月7日上石神井
  感想をいただいた中から、一部をご紹介します。


  • 深いつながりを感じています。上映会を広める協力をします。1986年29年前の作品、いまこそ必要な時代、浄化の時代なのですね。54歳男性

  • 日本には縄文時代より自然と共に生きてきた日本の霊性ともいうべき日本人の心をもっている。戦後高度経済成長と共に、それから眠ってしまっている。早く眠りから覚めなければ。

  • ホピの教えと平和憲法との共通性を感じました。私自身の精神史上、大きな変化をもたらしていただきました。68歳男性

  • 知らなかった、ホピ族のこと、ホピの予言がこの映画で知ることができました。まさに実際に起きていることとリンクしていることに驚かされます。

  • 感動という言葉では足りません。生きる意味はこれでした。56歳女性

  • 物質文明の中で、日簿の生活で人間関係が世間にまみれ、大地を感じることを忘れてしまいがちです。大地へかえる存在であることを教えられました。

  • ホピの教えや映画、お話が、私にどっしりと人生の軸をつくってくれた1日となりました。41歳女性

  • 平和、子供というキーワードがずっと心の中にありましたが、ホピの予言を観ながら、自分の心の扉が開いていくのを感じました。44歳女性

  • 5年ぶりぐらいで映画を拝見しました。ものすごく新鮮に感じました。こんなすばらしい映画を残してくださった宮田監督、玲子さんに感謝です。「ホピの予言」もこの映画で伝えていくしかなくなってきた中、ますます役割は大きくなっていくと思います。応援させてください。60歳男性

  • 30年前に撮られた映画とお聞きして、驚きと共にとてもすばらしい作品を作成し、残して下ったことに心から感謝致します。40歳女性

  • この数年バラバラに私の中へインプットされた学びが、なんだかひとつの軸になってきていて、それが昨日観た映画や出逢った方のお話を聞いて強いものになりました。